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「本物の基幹システムをつくる」

今、消費者が求めるサービスの質とスピードを実現するために必要な圧倒的な処理速度と、それぞれの業務に即した機能。
そして使う人の心地よさを追求したUIを兼ね備えた、私たちが考える本物の基幹システムを一緒に世界へ向けて発信してくれるメンバーを探しています。

わたしたちは、こんな想いを持った人材を探しています。

プロジェクトの一部ではなく、企画提案から開発・運用まで一気通貫した幅広い現場経験を積みたい!

ITビジネスの基盤を支えるソフトウェア開発からフロント設計まで幅広く深く技術を身につけたい!

急成長の企業で一緒にレベルアップしながら、さらなる事業成長に力を発揮していきたい!

アストロ数理ホールディングスは、ワンストップでお客様の課題解決にあたります。お客様の課題を調査し分析、必要なソリューションを提案して最適な仕組みを開発・導入し運用のお手伝いを行う。プロジェクトの始まりから終わりまでを全て経験することができます。

今はまだ、何ができるかの手探りな学生の方でも、自分の成長に貪欲で、これだと思える仕事に出会いたいという想いを抱いている方はぜひわたしたちと一緒に成長していきましょう。

募集職種

ITコンサルタント

多様な業種・業態のビジネスフローに興味があり全力で課題解決を楽しめる方、お待ちしております。

ソフトウェアプログラマ

経験豊富なプロフェッショナルと共に幅広い開発技術をとことん追求したい方、お待ちしております。

ENTRY

グループ社員紹介

顔写真

アストロラボ システム開発部

鳥飼 光

顔写真

アストロラボ株式会社 システム開発部 テクニカルアカウントマネージャー

拓殖大学 工学部卒 2013年中途入社

鳥飼 光

「自分が感じた驚きと感動を、今度は与える立場になりたい」

■今の仕事について
現在は運用フェーズに入った2つのプロジェクトでマネージャーをしています。前職も含め、これまでのマネージャー経験は小規模のものばかり。今携わっている大手アパレル企業の業務システム開発は、連携するシステムも関わる人の数も桁違いです。いかに自分の立場からプロジェクト全体、そこに関わる企業全体の状況を俯瞰し、予め組み立てたストーリーに沿ってコントロールできるかが勝負。この規模・この立場にならないと分からないことでした。まだまだ自分の弱点だと感じるこのスキルを身につけ、さらにレベルアップしていきたいです。
■会社について
アストロラボに参加したのは、会社設立後すぐ。代表の日下・久保との出会いは、自分の人生観を大きく変える衝撃的なものでした。「こんな考え方をする人がいるのか!」普段の生活にある当たり前に対して思考を停止せず、興味や疑問を持ち続けようと思うようになったのはこの時です。そんな人たちが作り上げたアストロラボという会社の根底は大切にしていきたい。会社設立から約3年、みるみる社員が増え、当時のように役員と全ての社員が直接コミュニケーションをとる機会が減ってきている今、自分が得た衝撃を今度は与える立場になっていきたいと思っています。
■自分について
オフィスがある三軒茶屋に引っ越して約2年、完全に三茶の魅力に取り憑かれています(笑)。何より素晴らしいのは充実した食事情と、この街に集まる人間。よく1人で飲みに出ますが、そこで知り合う人たちは年齢も職業もバラバラで、いつも新鮮な刺激があります。なのに居心地がいい、そんな街は三軒茶屋だけじゃないかな?

仕事風景

仕事風景 2

プライベート

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数理技研 システム開発部

守屋 佐知子

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株式会社数理技研 システム開発部 プロジェクトリーダー

東京外国語大学 外国語学部(アラビア語学科)卒 1998年新卒入社

守屋 佐知子

「入社18年、職人たちから学ぶことはまだまだある」

■今の仕事について
流通・卸売業のお客様が導入している「受発注システム」の刷新プロジェクトに参画し1年ほど。約3,000社もあるお得意様との受発注を日々管理しているシステムで、本番稼動と平行して開発が進むので、ソースの改修にはとても神経を使います。私の役割は、2拠点に分かれている開発チームのひとつを受け持つプロジェクトリーダー。プロジェクト全体が円滑に進むようにコントロールする立場に強い責任感を感じながら、メンバーの適正に合わせた作業割り振りで、偏った負担なく開発が進んだとき、とても大きなやりがいを感じます。
■会社について
新卒で入社して約18年ほど。元々文系で、今この仕事を続けているなんて学生の頃は思ってもいませんでした。合同就職説明会で出会った数理技研に対して最初に抱いた印象は「職人」。入社後の懇親会で耳にした「ただ作ればいいんじゃない、システムとしての美しさを追求するんだ」という先輩の言葉は、今でも忘れられません。実際この会社で働く人たちは、できないことはない!と自分の技術に誇りをもっている人だらけ。そんな人たちの中で仕事をすることに大きなプレッシャーも感じますが、自分にとっては成長しかありません。
■プライベートについて
時間を見つけると、友人と一緒に静岡や山梨へキャンプに行きます。始めて6〜7年。今では水場しかない自然の中でテントを張って本格的なキャンプを楽しんでいます。自分で火を起こしたり、夜静かな森の中でただ星空を眺めたり、都会では絶対にできない体験が一番の魅力です。寒い時期は行けなくて少し寂しいです(笑)。

仕事風景

仕事風景 2

趣味のキャンプ

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数理技研 基本ソフト開発部

大久保 克彦

顔写真

株式会社数理技研 基本ソフト開発部 システムエンジニア

電気通信大学大学院 電気通信学研究科(情報工学専攻)卒 2000年新卒入社

大久保 克彦

「ここでしかできない仕事で、止まらず成長を続けたい」

■今の仕事について
数理技研の歴史で2番目に長い「基盤システム分野」において、欧米の研究機関と日本が共同で行っているプロジェクトに参加しています。入社してすぐこの部門で技術を学び、今のプロジェクトは2つ目。もう10年以上続いているものです。入社当時、学生時代から続けていたプログラムのスキルには若干の自信をもっていたのですが、仕事で求められるレベルは想像以上に高く、最初の数年は要求と実力の差をなくすべく努力しました。ある年、自分が続けてきた開発の成果を大勢の研究者の前でデモンストレーションする機会がありました。私は技術担当で裏方でしたが、その場に参加した時はもちろん、その様子が新聞の記事になったと知ったとき今までの苦労が形になったなと、大きなやりがいを感じました。
■会社について
就職先を探す時、「WindowsではなくUNIXで、自分がやりたいプログラムがちゃんと出来る会社」という条件を何よりも重視していました。そんな中見つけた数理技研は、1980年代前半という市場で見てかなり早い段階でUNIXのコードライセンスを締結しており、多分野にわたって多くの実績をもつ、まさに私の理想としていた環境でした。今参加しているプロジェクトも、入札と言う制度上技術審査という高いハードルがあり、これをクリアし続けた事が高く評価されているのだと思っています。求められるレベルはもちろん高く、努力の日々は続きますが、さらなる成長を続けて、この環境でもっと高いところを目指していきたいです。
■プライベートについて
仕事で海外の方と接する機会も多く、日本以外の国や歴史に興味をもっています。海外の文献を読み解くために週末は語学学校へ。今は3年ほどフランス語を学んでいます。授業全てがフランス語で進むかなりスパルタな学校です。また年に1回必ず海外旅行に出かけています。今年はロシアのエルミタージュ美術館を計画中です。

仕事風景

仕事風景 2

海外旅行へ

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アストロ数理HD 広報

矢島 菜摘

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株式会社アストロ数理ホールディングス 経営企画部 広報

東海大学 電子情報学部卒 2015年中途入社

矢島 菜摘

「広報にしかできないアプローチでグループを支えたい」

■今の仕事について
メディアの取材対応や、展示会出展の統括など、企業やグループ全体のPRに関わる全ての業務に携わっています。昨年の7月に広報専任になるまでは、長くWebデザイナーとして仕事をしていたので、広報という仕事自体まだまだ手探りです。これから、まだ出来て間もない「アストロ数理ホールディングス」という名前をより多くの方に知っていただくことはもちろん、社内広報活動にも力を入れていきたいと思っています。グループ社員も役員も巻き込んで、同じ気持ちで同じ目的を目指すチームを作れたらなと。
■会社について
約1年半ほどアストロラボに所属した後、昨年新しくできたホールディングスへ転籍しました。各事業会社はものすごく特色の強い会社ばかりで、表面だけをすくって見ると全く色が違う印象。でも実は得意分野とアプローチの方法が違うだけで、「人が使う」という当たり前がなかなか考慮できない業務システム開発の分野において、あるべきシステムを追求したいという想いを根幹に、自分たちの技術や経験に自身を持って向かう姿は同じです。ホールディングスはこれから、その想いを中心で支える会社になっていくんだと思っています。
■プライベートについて
もともとモノづくりが好きで、一度凝り出すと誰の話も耳に入らずひとり黙々と作業を続けてしまう性格。デザインもその中で選んだお仕事でした。最近は、どうしても欲しいけど海外の店舗にしかないピアスを真似して作ったことがきっかけで、休日はアクセサリーを作っています。週末の度にかさむ材料費だけが苦しいです。

仕事風景

仕事風景 2

趣味のアクセサリー作り

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数理技研 システム開発部

川村 政晃

顔写真

株式会社数理技研 システム開発部

東京電機大学 工学部 情報通信工学科卒 2014年新卒入社

川村 政晃

「一心不乱に学んだ知識と技術は、確実に自分の成長へ繋がる」

■今の仕事について
入社後の初配属から約2年間、オンラインで株の売買をする証券取引仲介システムの開発プロジェクトに参加しており、今は追加開発などに対応しながら運用のサポートをしています。配属当初は、プログラミング技術と平行して、「金融」というかなり専門的な分野の知識を身につける必要もあり、先輩のサポートを受けながら一心不乱に勉強しました。しかしながら、一般的に知られていない運用側の知識を知ることは楽しくもありました。また、止まらず動き続けなければならない金融システムに、自分が書いた初めてのプログラムが組み込まれたことにも、プレッシャーと同じくらい大きなやりがいを感じました。今はまだ、自分の知識不足を痛感しています。経験と知識を身につけ、まずはこの分野のスペシャリストを目標にして日々業務に励んでいます。
■会社について
大学4年の進路を決めるタイミングでは、大学院へ進むのか就職をするのかまだ迷っていました。そんな想いでリクルートサイトを眺めているときに見つけたのが数理技研。横文字で、似たような名前ばかりのソフトウェア会社の中に並んだこの社名にはすごく惹かれました。自分たちは技術者集団であるというコピーや、50人ほどの体制で多くの有名企業と取引があるという実績に興味をもち、採用試験を受け、今に至ります。入社後のギャップはほとんどありません。「会社」というより「工房」の方が近いかもしれません。自分の技術を極めたい人たちが集まり、その力を最も発揮できる環境を会社と呼んでいる、そんなイメージです。まさに技術者集団ですね。
■プライベートについて
休みの日、友人と予定が合えばデジタルからアナログまで世界のゲームを持ち寄って遊んでいます。他人とのプレイを通じて、新しい考え方に触れることが楽しいです。仕事終わりに社長や先輩と一緒に野球観戦へ行くことも。職場で見るのとは違ったOFFの先輩と、ビールを飲みながら盛り上がる野球観戦はすごく新鮮で楽しいです。

仕事風景

仕事風景 2

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アストロラボ コンダクター

松田 亮一

顔写真

アストロラボ株式会社 コンダクター

東京工業大学 工学部卒 2015年中途入社

松田 亮一

「お客様とワンチームで、企業の変革を目指す」

■今の仕事について
わたしが担当している”コンダクター”の役割は、システムを導入するもうひとつ前のステップとして、お客様の業務を調査・分析し、あるべき流れにビジネスプロセスを再設計するお手伝いをさせていただく、というものです。これはゆくゆく、お客様にとって最適なシステムを実現するためには非常に重要なステップになります。直近ではエンターテインメント事業を展開する企業様にて、店舗・本部におけるKPI(評価指標)を決め、次に何をすべきなのか、実際に人が動くためにはどのように示すのが効果的なのか、といった検討・報告を終え、次フェーズの提案をしたところです。経営層の方々とワンチームで、会社を変えていくステージを共有できることに醍醐味があります。”会社、そしてはたらく人にとって、変化の触媒になれれば幸い”、という思いです。
■会社について
これまでは大手会計事務所系のコンサルファームに長く在籍し、いわゆるBPR、そしてBPRを支える億から数十億円単位の大規模システム導入に携わっていました。その中で何度か経験した、ERPパッケージシステムの導入。90年代後半から2000年代に盛り上がりをみせたものです。これには、現場の業務要件を優先すると多くの追加開発が必要となり、ERPパッケージ導入によるコスト的なメリットが得られず、結果として現場の業務が軽視されてしまうという、大きな課題がありました。このような弊害を解決する、早さ・使いやすさ、導入工程のわかりやすさ、が当グループの武器です。これを一人でも多くのお客さまへ共有させていただきたいと思っています。
■プライベートについて
今は愛犬2匹と散歩をしたり、長い毛をグルーミングしたり。おやつは…太ってきたのでダイエット中です。また保護犬を世話する団体で、時間の許す限りボランティア活動をしています。殺処分ゼロに力を入れている広島の団体では、ふるさと納税の枠組みも手伝い、県内の殺処分ゼロが実現するとの報。非常に嬉しく思っています。

仕事風景

仕事風景 2

愛犬と

内定・研修までの流れ

2016年3月~
採用説明会(全職種合同)
2016年6月~
一次選考(全職種共通適正筆記試験)
順次
二次選考(個人面接)
順次
最終選考(役員面接)
順次
内定
2017年4月~6月
アストロ数理ホールディングス入社・数理技研にて研修
2017年7月~
本人の希望と適正に応じて配属(転籍)先が決定

アストロ数理ホールディングスグループについて

企画、要件定義、開発、保守、運用まで。各社の強みを活かし、システム導入においてお客様に関わる全てのフェーズをワンストップで提供できるグループ体制をとっています。

アストロ数理ホールディングス

「本物の基幹システムをつくる」

スマートフォンやWebから大量に発生するログ、そしてIoT。企業が扱うデータは年々増加しています。情報の流れがマスからソーシャルに変化し、よりスピーディーなサービス展開が消費者から求められるようになりました。
この流れの中、新たな価値の提供がどの企業にとっても命題となり、その展開スピードを左右するのは業務システム。特に、会社の根幹となる基幹システム1つで、大手企業はさらなる成長を遂げるのか、停滞するのかが決まります。

そんな会社の血管ともいえる重要な基幹システムに、多くの企業がカスタマイズした海外製のERPパッケージを導入。これにはシステムの処理スピード不足や、ユーザーの教育に時間がかかる作りなど、多くの問題が足枷になり、本来ある自分たちのポテンシャルを、発揮できていない状況です。

わたしたちはそんな現状を変革すべく、進化を続けるWeb技術をユーザー・インターフェイスに採用し、圧倒的な処理速度を誇る自社製インメモリデータベースを採用した業務システムを開発・提供しています。コンサルタント、デザイナー、各種エンジニアなど、様々な分野から集結したプロフェッショナルが知見と実績、そして独自の開発手法で、企業がこの時代に勝利するための基盤となるソリューションを世界へ発信します。

アストロラボ

企画

業務調査・要件定義
UIデザイン設計

「レガシーを、セクシーに。」

大手コンサルティングファームがビジネスプロセスを設計し、大手SIerがその業務をパッケージシステムにカスタマイズする。業務改善を目指す多くの企業が、このように会社の基幹となるシステム導入を進めますが、企画で描いたような変革を実現できるシステムが完成することは、なかなかありません。

わたしたちはそんな現状を目にする中で、この悲しい現実をブレークスルーしたいと思うようになりました。最適化した業務の流れを実現するシステムを自分たちで考え、Webテクノロジーと世界最高速度のデータベースを使って「業務を活かすシステム化」を支援する方法にたどり着きました。

アストロラボのメンバーは多種多様。コンサルティングファーム、大手SI、コンシューマー向けWebメディア開発、アプリ開発など、様々な大手企業で様々な業務経験を持った各分野のプロフェッショナルが集まっています。このメンバーと共に、クライアントの企業戦略を実現するまでを支援します。

株式会社数理技研

開発

R&D
システム開発

「求めるのは一般解ではなく特殊解、その解法に真正面から挑む」

人工衛星の軌道制御シミュレーションや、オーロラの発生過程の可視化といった科学技術計算。OSからネットワークまで、コンピュータの基盤を支える基本ソフトウエア開発。
そして、生データ徹底活用を重視した業務アプリケーションシステムの設計・開発。

コンピュータの持てるスペックをフル活用する仕組みと現場を熟知した機能を紡ぐ技工者集団、顧客が抱える課題をピンポイントで紐解く特殊解を求めて日々奮闘している技術者集団、それが数理技研です。課題と経験の相乗がプログラマ技術の飛躍的向上を生み出します。腕を撫して高みを目指し、共に本物の基幹システムを作り上げてくれる人材を求めています。

株式会社INDEX

運用

運用・保守サポート
ビジネスプロセスアウトソ−シング

「オンリーワンの企業であり続けるために」

わたしたちは、お客様や社会に貢献できる人材とサービスを提供できるような会社であることを目標に掲げ、多様な開発案件に携わることで、技術力だけでなく経験と実績からお客様に対して多角的なサポート・アプローチができるエンジニアを育成してきました。

システム開発の会社は、「どこも同じようなもの」はありません。
社名の由来になっている「Information Desgin Expert」。情報デザインのプロとしてサービスを提供する事で、社会貢献に繋がる事を意識し、お客様と共に成長し、人と社会が幸福になれるよう努めています。

幅広い技術と市場知識を身につけるグループ内ゼミナール制度

入社後も継続した技術力・知識力向上を目的に、各分野のスペシャリストが集まっている体制を最大限に活用し、互いの得意分野・守備範囲を持ち寄り「智」を共有する独自の社内ゼミナールシステム「数理アカデミア」。
年度ごとに複数のテーマを掲げ、社内講師による実践講習を実施しています。方法論を極めた先端技術講座から、流通講座・哲学講座といった知識の深淵まで幅広い課題を取り上げています。

事業内容

大規模データを瞬時に分析・管理する。

Astro Blaster Solutions

私たちは、企業の活動を支える大規模業務システムの開発をしています。
仕様が業務の流れを制約してしまうような業務システムの現状をブレークスルーし効率的かつシンプルな「業務の一部となるようなシステム」の開発を、独自のアプローチで行っています。

会社概要

社名 株式会社アストロ数理ホールディングス
Astro SURI Holdings Inc.
所在地 154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル18F
設立 2015年10月1日
資本金 100,000,000円(2015年10月1日現在)
役員
  • 代表取締役会長 小川 浩二
  • 代表取締役社長 日下 康幸
  • 取締役CDO 久保 信介
  • 取締役CFO 杉山 洋
関連会社
  • アストロラボ株式会社
  • 株式会社数理技研
  • INDEX株式会社